X(Twitter)カウンター

日本語・URL・絵文字も正確にカウント

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🔒 テキストはサーバーに送信されません

投稿の文字数を確認する手順

  1. 投稿文を入力または貼り付ける。入力欄に直接書いても、他で書いた下書きを貼り付けても構いません。
  2. カウンターを見る。上部の数字が使用済みの文字数を示し、上限に近づくほどバーが伸びていきます。
  3. オーバーしていたら削る。入力欄でそのまま編集して、上限内に収まるまで調整します。
  4. Xに貼り付けて投稿する。収まったことを確認してから、本文をXに貼り付けて投稿してください。

このツールでできること

Xの文字数の数え方は、一般的な文字数カウンターとは違います。そのため他のツールでは収まっていたはずの文章が、いざ投稿しようとすると「長すぎます」と弾かれることがあります。このカウンターはXと同じルール(日本語などの全角文字、URL、絵文字の扱い)で数えるため、表示される数字が実際にXで判定される文字数と一致します。

入力した文章はすべてブラウザ内で処理されます。サーバーに送信されることは一切ないため、未投稿の下書きも手元に保たれたままです。

Xの文字数が特殊な理由

つまずきやすいポイントが3つあります。1つ目は日本語です。日本語・中国語・韓国語の文字は1文字が2カウントとして扱われます。上限の表示は280ですが、日本語だけで書く場合は実質140文字が上限になる、ということです。このカウンターで日本語を打つと数字が2ずつ増えるのはそのためです。

2つ目はURLです。リンクは実際の長さに関係なく決まった文字数として計算されるため、長いURLを貼っても短いURLより不利になることはありません。3つ目は絵文字で、1文字より多くカウントされることがあります。半角英数字だけで書きURLも使わないなら、通常の文字数カウンターでも足ります。なおXの上限やルールはこれまでにも変更されており、今後も変わる可能性があるため、数値は目安としてご利用ください。

よくある質問

日本語だとすぐ上限に達するのはなぜ?

日本語・中国語・韓国語の文字は1文字が2カウントとして扱われるためです。上限280に対して、日本語だけの投稿では実質140文字が上限になります。

URLも文字数に含まれますか?

含まれますが、実際の長さではなく決まった文字数として計算されます。そのため、とても長いURLでも短いURLと消費する文字数は変わりません。

普通の文字数カウンターと何が違うのですか?

通常のカウンターはどの文字も1文字として数えます。このツールはXのルールに従って数えるため、実際に投稿できるかどうかの判断に使えます。

下書きはサーバーに送信されますか?

いいえ。カウント処理はすべてお使いのブラウザ内で行われるため、入力した内容が端末から外に出ることはありません。